受託開発(お問い合わせください)


(過去の製作事例)
薬剤散布ロボット、雪国での走行を想定したクローラ、物流倉庫内での活動ロボ、狭い空間で活動する探索、検査ロボットなど。

案件のお問い合わせはこちらからお願い致します。

現在のクローラロボット開発課題

“高額な初期投資” 新しいクローラや検証機、テスト機にコストや時間がかかりすぎる。 “専門的な知識が必要” ソフトはあるが自社でハードを開発できるエンジニアがいない ”予算感や期間が不明” 作りたいロボットや案件が決まっているがどのくらいの予算や開発期間が必要なのか見積もりが欲しい。こういった課題に対して弊社は柔軟に対応させていただきます。

数多くのクローラ案件を扱っていた弊社の技術力

【製作実例①】 ライントレーサー
屋外での活動を想定。農家様の集果場に集められた果実を倉庫まで自動運搬を想定したデモ機

【製作実例②】 大型クローラ運搬機
屋外をで大荷重物の運搬を想定した遠隔操作運搬機


実際に農家さんの現場で働き一緒に考えて開発しております!

我々は実際に農地で働きながらその体験を元に「農家の労働を軽減化」できるロボットや農機具を開発してきました。創業以来から様々な現場体験を元に農家様も意見をいただける開発者の1人として一緒に開発してまいりました。農家様の気持ちもわかりかつ強い技術力をもつ弊社ですのでお気軽にお問い合わせください。

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